レーシックは私の青春時代を良いものにしてくれました

公開日: 


ganka

私は20歳の時にレーシック手術を受けました。

強度近視だったため、手術前は視力が0.01くらいしかありませんでした。

裸眼では段差が見えないため、コンタクトレンズか眼鏡が手放せませんでした。
プール、海はもちろん、温泉でもコンタクトレンズをしていました。

レーシック手術は、正直怖かったです。

しかし、毎日の不自由さには懲り懲りしていたため受ける決心をしました。

老後のことを考え、近視を少し残し1.2くらいにした方がいいと医者に言われてその通りにしました。

受けたあと、すぐに見える様になっていてびっくりしました。
あの感覚は衝撃でした。

術後一週間は目にゴミや水などが入らない様に防塵メガネをかけていなければならなかったことは恥ずかしかったです。

友達にからかわれましたが、一週間だけなので耐えられました。

裸眼で見える素晴らしさに、私はすごく感動しました。

レーシック手術を受けて良かったです。
手術を受けさせてくれた両親に感謝してます。

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