レーシックに対する将来的な不安とは?

公開日: 


おれは目が悪いので、レーシックはまさに自分にとって必要なものだと思う。
飲みに行った時、夜疲れて帰ってきても、
そのままベッドで寝れるなんて最高だ。

コンタクトを常時使用しているから、
目のトラブルが絶えない。
つけたまま寝てしまうし、使用期限を超えて使うのも当たり前。

今では眼科に行かなくてもコンタクトが手に入る時代なので、
今の若者は眼科に等行かず、
ネット通販でコンタクトを買っているだろう。

なんとも目に悪い時代だ!
まさに目に余る行為w

よってレーシックをすることが、
目に負担をかけている若者を救う、
唯一の手段であるかもしれない。

だがしかし、一縷の不安もある。
本当に将来の目の保障をしてもらえるのだろうか?
答えはNO!だ。

きっと、将来、レーシック患者の目がいかれたとしても、
自分が手術を行った病院は、
既になくなっているだろう。

この不安さえ解消してくれれば、
是が非でもレーシックを受けたい!
コンタクトを気にせず眠りにつけることができますように。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑